2025年12月以降の飛行申請について/ vol.13
2025年12月以降(2025年12月5日を目安)から施行される、日本における無人航空機(ドローン)の飛行申請の重要な変更点を以下に整理しました。1. 民間資格をエビデンスとした飛行申請の簡略化が終了2025年12月5日以降、これまで民間講習団体が発行する「民間資格」(技
2025年12月以降(2025年12月5日を目安)から施行される、日本における無人航空機(ドローン)の飛行申請の重要な変更点を以下に整理しました。1. 民間資格をエビデンスとした飛行申請の簡略化が終了2025年12月5日以降、これまで民間講習団体が発行する「民間資格」(技
■セカンドステージでドローンを活用するためにライセンスを取得する方が多くみられます。50代、そして60代に差し掛かると、多くの方が「これからの働き方」に目を向け始めます。「このまま会社に残るべきか」「早期退職して新しい道を歩むべきか」。漠然とした不安と、新しいチャレンジへの期待が入り混じる
4週連続、箱根湯本会場での実地講習が終了しました。猛暑を避け夏前にまとめて設定しましたが、雨に降られることなく延べ14日間の講習は計画通り遂行できました。後半は真夏の気候で暑さとの闘いもありましたが都内に比べると4〜5度低い温度だったので講習生の体調も問題なく全員修了審査合格となりました。今回の講
弊社は、災害時対応トレーニングとして”NISTトレーニング”を取り入れたカリキュラムを開始しました。NISTトレーニングとは、アメリカ国立標準技術研究所(NIST)が開発したドローン操縦者の技能評価方法、NIST sUAV-STM(小型無人航空機システム標準性能試験法)を用いたトレーニングのことで
先日ご案内した、6月23日(月)24日(火)26(木)7(月)はおかげさまで満員になりました。現在、7月3(木)8(火)の2日間を募集しています。無人航空機操縦士資格2等(国家資格)の講習になります。見学をご希望の方はお問い合わせに日程、時間、人数を記入し送信してください。見学に加えドローン情報、
6月は3週間連続、箱根湯本会場で実地講習が続いています。災害時対応を目的とした消防署隊員、ドローン飛行に必要な法律やルール等の基礎知識取得を目的とした大手システム会社スタッフ、セカンドステージでドローン活用を目的とした方など目的は様々でした。タイミング良く、梅雨の中休みにあたり雨に降られる事なく計
6月23日(月)24日(火)26(木)7月3(木)7(月)8(火)の6日間箱根会場で実地講習(民間資格対応)を行います。見学をご希望の方はお問い合わせに日程、時間、人数を記入し送信してください。見学に加えドローン情報、体験飛行等が可能です。是非、ドローンに触れてみてください。※雨天時は順延になりま
6月16日(月)17日(火)の2日間、箱根会場で実地講習(民間資格対応)を行います。見学をご希望の方はお問い合わせに日程、時間、人数を記入し送信してください。見学に加えドローン情報、体験飛行等が可能です。是非、ドローンに触れてみてください。※雨天時は順延になります。
vol.9「DJI Mavic mini 4Pro機体認証取得!」を投稿しました。今回は機体認証対応機体を購入した後行う手続きを紹介します。タイトルに機体認証取得としましたが、正確には型式認証取得になります。型式認証とは、ドローンの各機種が国の安全基準を満たしていることを認証する制度です。ドローン
5月23日DJI Mini 4 Proが、第二種型式認証を取得しました。国内6番目になります。① 人口集中地区上空での飛行② 夜間飛行③ 目視外飛行④ 人又は物件との距離30m未満での飛行時に、操縦者が二等以上の無人航空機操縦者技能証明を保有し、必要な限定解除を受けている場合に、①~④について、国