空からしか見えない景色を。
ドローンだから伝えられる価値を。

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観光施設、企業PR、施設紹介、イベント、記録映像など、ドローンならではのダイナミックな映像を撮影します。
株式会社SAKOでは、高性能カメラを搭載したDJI Mavic 4 Proを中心に、目的や撮影環境に応じたドローンを使い分け、企画から撮影まで対応します。
単に「空から撮影する」のではなく、「何のために撮影するのか」を考え、目的に合わせた撮影方法をご提案します。
また、SAKOのドローン撮影は「撮る」だけではなく、「伝える」を意識し撮影します。
ドローン撮影で重要なのは、誰に、何を、どのように伝えるのか。目的に合わせて飛行ルート、撮影位置、カメラワークなどを考え、見る人の印象に残る映像を目指します。
■Mavic 4 Proによる高品質な空撮
圧倒的な映像表現を、空から。

高性能カメラを搭載したDJI Mavic 4 Proを活用し、地上からでは撮影できないダイナミックな映像を制作します。
主な撮影用途
・ゴルフ場のコース紹介動画/観光施設・観光地のプロモーション/ホテル・旅館・レジャー施設/企業PR・会社紹介/建築物・施設紹介/イベント・記録撮影/不動産・土地・建築現場/SNS・Webサイト用動画/プロモーション映像
広大な景観から施設のディテールまで、目的に応じた飛行・撮影をご提案します。
■特殊撮影
サーモカメラで「見えない情報」を捉える。
Mavic 3Tに搭載されたサーモカメラを活用し、通常のカメラでは捉えにくい温度情報を可視化します。
活用例
建物・設備の確認/太陽光発電設備/インフラ設備/火災後の状況確認/残熱・温度差の確認/災害現場の状況把握/その他、赤外線撮影を活用した調査
通常の空撮だけではなく、目的に応じて可視光カメラとサーモカメラを使い分けます。
※サーモカメラによる撮影結果は、対象物の温度分布等を可視化するものであり、専門的な診断・検査を目的とする場合は、必要な資格・専門知識等を有する専門事業者との連携が必要となる場合があります。
SAKOだからできる撮影
「撮影」から「活用」まで。
SAKOでは、撮影だけでなく、ドローンを活用した業務改善や実証実験にも取り組んでいます。
約100mの急斜面に設置された補助索を対象に、ドローンによる自動飛行での点検可能性を検証しました。結果は、危険を伴う作業からの解放、大幅な業務改善が確認でき次年度からドローン導入を決定しました。
このような現場での経験を活かし、
「この場所をドローンで撮影できるか?」
というご相談だけでなく、
「この業務をドローンで効率化できないか?」
というご相談にも対応します。
撮影までの流れは次によります
STEP 01 お問い合わせ
撮影目的、場所、用途、希望する映像などをお聞かせください。
↓
STEP 02 撮影内容の確認
現地の状況や撮影条件を確認し、適した機体・撮影方法をご提案します。
↓
STEP 03 飛行計画・安全確認
飛行場所、周辺環境、飛行方法などを確認し、安全な撮影計画を立案します。
↓
STEP 04 撮影
目的に合わせた飛行・カメラワークで撮影を行います。
↓
STEP 05 納品
ご希望の用途・形式に合わせて撮影データを納品します。
撮影をご検討の企業・団体の皆様へ
「施設の魅力を動画で伝えたい」「普段とは違う視点で会社を紹介したい」「観光地のプロモーション映像を作りたい」「設備や施設を空から撮影したい」「サーモカメラを使って撮影したい」
など、まずはお気軽にご相談ください。
撮影内容がまだ具体的に決まっていない段階でも構いません。目的や課題をお聞きしたうえで、ドローンでできることをご提案します。
ドローンだから撮れる。SAKOだから提案できる。
高性能ドローンによる映像撮影から、特殊撮影、業務改善につながる実証まで。
株式会社SAKOは、ドローンの可能性を「撮影」で終わらせず、社会や企業の新しい価値につなげていきます。